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日光チャレンジロード

2020年 日光チャレンジロード始動します

今シーズンもよろしくお願いいたします。告知が遅くなり申し訳ございませんでした。

今シーズンは全4戦の開催となります。

大切なところ
↓↓

車両規則などは例年とほとんど変わりません。クラスが少し整理されました。

中型排気量の耐久レース
250cc~400ccのマシン対象
Pride MiX 耐久

Pride MiX 耐久

スプリントレース

New Challenge
Pride KING

New Challenge

エントリー費用や見舞金について
スプリントレース 8500円(税込み)
2時間耐久レース 23500円 2名~4名(税込み)
90分耐久レース 16500円 1名~3名(税込み)

Wエントリー時でも上記金額となります。見舞金も含む参加費用となっております。
例)8500+23500=32000円

↑↑ここまで

↓↓読んでくれる人だけ

若手といわれたポニーも39歳を迎える年となりました。満足するまで開催していこうと思っております。がしかし
がしかし私の力不足で今シーズンも4回の開催となってしまいました。上記のクラス整理により納得いただけない方もいるかもしれませんが、4回の開催でいろいろな事をクリアしていかない課題がありました。
・同クラス内でのレベルの格差による安全面の確保
・1台しかないクラスをどうするか
・レースに関する参加者の温度差
・新規参加者の獲得

毎年チャレンジな年なのですが、4回の中で感触をつかんでいくしかないのかなと思っております。
限られた時間の中で、レベル差のあるクラスを必ずA/B決勝にすることはできないためプライドキングはニューチャレにさせていただきました。
250Racersではちょっとガチ凄と感じる方は是非一度ニューチャレで腕試しをしてはいかがでしょう。CBRカップもビギナーとエキスパートの混走なので
レンジの違いはあるのです。

最近はレースに参加するライダーは少ないみたいですが、他サーキットのレースなど見に行くと若手ライダーもまだまだいるじゃんと感じます。
若手が走れる環境をまだまだ残していきたいしやっぱりレースがすきなんだなぁと思います。
全日本やMotoGpも面白いけど、参加者と近い草レースがイチバンです。皆様、もう少しお付き合いくださいm(__)m

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